FXオーダー

使い方
FXオーダーは、1日4回更新しています。
更新時間の目安は6時台、14時台、18~19時台、21時台となります。
一般のお客様にはドル円、ユーロドルの直近6時の情報のみ公開しています。
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ドル円 USD/JPY

2025/04/03 06:30 更新
151.75円OP3日NYカット
151.60円OP3日NYカット大きめ
151.20円売り小さめ
151.05円OP8日NYカット
151.00円売り小さめ、OP10日NYカット
150.90円OP8日NYカット
150.10円OP10日NYカット
150.00円OP3日NYカット大きめ/OP4・9日NYカット
149.28円4/3 6:00現在(高値150.49円 - 安値149.10円)
149.00円買い小さめ、OP4・8日NYカット
148.90円割り込むとストップロス売り
148.50円OP3日NYカット
148.35円OP3日NYカット
148.25円OP3日NYカット
148.00円買い小さめ、OP3日NYカット大きめ
147.50円OP9日NYカット
147.00円買い小さめ、OP3日NYカット大きめ/OP4日NYカット

ユーロドル EUR/USD

2025/04/03 06:37 更新
1.1050ドルOP4・8日NYカット
1.1000ドルOP3日NYカット
1.0985ドルOP3日NYカット
1.0950ドル売りやや小さめ、OP10日NYカット大きめ
1.0940ドルOP10日NYカット
1.0910ドルOP3日NYカット/OP10日NYカット大きめ
1.0900ドルOP3・9日NYカット/OP10日NYカット大きめ
1.0880ドルOP9日NYカット
1.0875ドルOP3日NYカット大きめ
1.0870ドルOP9日NYカット
1.0850ドルOP8・9日NYカット/OP3日NYカット大きめ
1.0825ドルOP3・8日NYカット
1.0820ドル4/3 6:32現在(高値1.0857ドル - 安値1.0812ドル)
1.0815ドルOP8日NYカット
1.0800ドル買い、OP9日NYカット大きめ/OP3日NYカット極めて大きめ/OP4日NYカット非常に大きめ/OP7日NYカット
1.0795ドルOP9日NYカット
1.0770ドル買い・ストップロス売り小さめ
1.0760ドル買い・ストップロス売り小さめ、OP4日NYカット
1.0750ドル買いやや小さめ、OP3・7日NYカット/OP4日NYカット大きめ
1.0730ドル買い・ストップロス売りやや小さめ
1.0725ドルOP3日NYカット大きめ
1.0720ドルOP3日NYカット
1.0700ドル買いやや小さめ、OP4日NYカット大きめ/OP3日NYカット極めて大きめ/OP9・10日NYカット
1.0650ドルOP3・4日NYカット
1.0600ドルOP9日NYカット大きめ
1.0575ドルOP10日NYカット
1.0553ドルOP3日NYカット
用語解説
設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
ストップ・エントリー自体はストップがあって、それを付けたことを必ずしも意味するわけではない。よくあるパターンとしては、ストップが無くてもチャートポイントを上抜け、もしくは下抜けた場合、一段高もしくは一段安が進むケースである。例えばドル円のスポット価格が78.45円にあって、78.50円がチャートポイントとした場合、これを抜けたところで、事前に受けていた買いオーダーが自動的に発動するかたちとなる。これをストップ・エントリーという。 また具体的なケースでは、オール・テイクン・ネクスト(all taken next)というパターンもある。これは上記の例を取ると、78.50円で買いなのだが、同レートに大きな売りがある場合、78.50 円の買いはすべて吸収されてしまう。 このため78.50円の売りオーダーをすべて付けてから(all taken)、次のレート(next;例えば78.52円)を買うということを意味する。これによって、チャートポイント78.50円を超えた瞬間にストップ買いを付けたような動きとなることになる。
マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。集中的に取引を仕掛けてマーケットを大きく動かすことがある。米国の年金ファンドなどもこの手法を用いており、マクロ系ファンドにカテゴライズされている。
数理モデルなどを用いた投資運用方法により売買を行うファンド。運用スタイルをもとに構築したシステムで自動売買を行うファンドもあり、一定の価格・条件を満たすと瞬時に売買を活発化させる傾向がある。市場では「モデル系の売り」「モデル系の買い」などと略されて使われることが多い。
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