イチオシ
弊社アナリストが勝手な思い込みや妄想も含めて相場への想いをつぶやいています。
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!
Mr.Xからは、思わぬ市場の裏話や噂話が!
2026/05/08
2026/05/08 16:00
ロンドン株式開始
2026/05/08 15:30
東京株式終了
ポンド円は、昨日安値212.30円に買い、212.00円にも買いが控えるなか、212円台で戻りを試す動きとなっている。現時点では上昇を抑えそうな目立った売りがないため、上値を伸ばす展開が期待できる。
2026/05/08 15:00
東京OPカット
ドル円を本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入継続期待で、157.00円、158.00円と売り上がる。来週訪日するベッセント米財務長官は昨年10月に「日本政府が日銀の政策余地を認める姿勢はインフレ期待を安定させ、過度な為替変動を回避するうえで極めて重要だ」と述べていた。
2026/05/08 09:55
東京仲値
2026/05/08 09:00
東京株式開始
米国とイランの戦闘終結に向けた協議の行方に警戒感が根強い中、原油先物相場が底堅く推移。株安・金利高・ドル高が進み、ドル円は156.96円まで値を上げた。本日も一目均衡表雲の下限がサポートされた格好。政府・日銀による為替介入への警戒感は根強いものの、基本的には底堅く推移すると予想。
ユーロドルの1.1725ドルでの少量買い買いポジ、1.17ドル台半ばの雲上限が重いので、現在レート1.1735ドルで決済。方向感が分かりにくいというのも決済の理由。次の動きに備えるためにも、一旦フリーハンドにしておきたい。
2026/05/08 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/08 00:30
ロンドン株式終了
2026/05/08 00:00
ロンドンFix
2026/05/07
2026/05/07 23:00
ニューヨークOPカット
2026/05/07 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/05/07 16:00
ロンドン株式開始
2026/05/07 15:30
東京株式終了
2026/05/07 15:00
東京OPカット
ユーロポンドは1日つけた0.8620ポンドを下値に0.86ポンド半ばまで下げ渋り。本日の英地方選は政局の混乱に繋がりそうな結果が見込まれており、ポンド売りを対ユーロで試したい。0.8642ポンドで買い、損切りは3月安値の下、0.86ポンド割れに置く。
2026/05/07 09:55
東京仲値
ドル円を、本邦通貨当局による防衛ラインが設定されていると思われる157円と158円で売り上がる。ベッセント米財務長官が11日に訪日して、高市首相、片山財務相、植田日銀総裁と会談し、円安を議論する、と報じられており、日米協調でのドル高・円安阻止が議論されるのか?
2026/05/07 09:00
東京株式開始
ユーロ/スイスフラン、現在レート0.9146フランで少量売り。なお、4日高値0.9202フランは追い風参考記録でノーカン。0.9200フランの少量売り指値は継続。利確候補は0.9100フランや0.9000フラン割れで変わらず。ストップは基準線のやや上0.9210フラン。
東京勢が不在となるアジア市場では、政府・日銀による為替介入を示唆するような動きで155.04円まで急落したものの、そのあとは156.57円付近まで急速に下げ渋った。NY市場も底堅い動きとなった。終値で一目均衡表雲の下限156.28円を上回っている。テクニカル的にも底堅い展開か。
2026/05/07 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/07 00:30
ロンドン株式終了
2026/05/07 00:00
ロンドンFix
2026/05/06
2026/05/06 23:00
ニューヨークOPカット
2026/05/06 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/05/06 16:00
ロンドン株式開始
ドル円は4月30日の政府・日銀による為替介入とみられる売りで155.57円まで売り込まれたものの、そのあとは155円台半ばでの底堅さが目立つ展開。本日は157.92円まで値を上げた。一目均衡表基準線と転換線が位置する158.11円や雲上限158.24円が上値の目途。
2026/05/06 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/06 00:30
ロンドン株式終了
2026/05/06 00:00
ロンドンFix
2026/05/05
2026/05/05 23:00
ニューヨークOPカット
2026/05/05 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/05/05 16:00
ロンドン株式開始
ドル円は4月30日の政府・日銀による為替介入とみられる売りで155.57円まで売り込まれたものの、そのあとは155円台半ばでの底堅さが目立つ展開。一目均衡表雲の下限156.28円もサポートされており、今後も底堅く推移すると予想。押し目を丁寧に拾っていきたい。
2026/05/05 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/04
2026/05/04 23:00
ニューヨークOPカット
2026/05/04 22:30
ニューヨーク株式開始
今日のドル円の動き(157円前半から155.70円台までの急落)を見る限り、当局はGWの流動性が薄い時にどうしても水準を押し下げたいようだ。ただ、どうしても無理やり感はあるので、2月前半の152円前半をバックに154円割れがあれば買い下がってみたい。
2026/05/02
2026/05/02 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/02 00:30
ロンドン株式終了
2026/05/02 00:00
ロンドンFix
2026/05/01
2026/05/01 23:00
ニューヨークOPカット
2026/05/01 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/05/01 16:00
ロンドン株式開始
2026/05/01 15:30
東京株式終了
2026/05/01 15:00
東京OPカット
ドル円159.15円少量売り、その後の上昇で159.80円少量売りと、160.10円のストップまで成立。ユーロ/スイスフランを0.9200フラン、0.9250フランで少量戻り売り狙い。カットラインは0.9270フラン、利確候補は0.9100フランや0.9000フラン割れ。
2026/05/01 09:55
東京仲値
2026/05/01 09:00
東京株式開始
ドル円ショート161.25円と160.40円の内、160.40円を156.40円で手仕舞う。24年GWには、2回の円買い介入が実施されており、しばらくは上値が重い展開か。24年7月に161.95円で高値反転するには日銀の利上げとFOMCでの利下げ示唆を待たねばならなかったのだが。
ドル円は政府・日銀による為替介入とみられる円買いが断続的に入り、一時155.57円まで急速に値を下げた。ただ、円安・ドル高のトレンドに変化はないとみる。一目均衡表雲の下限156.26円をバックに押し目を丁寧に拾っていきたい。
2026/05/01 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/05/01 00:30
ロンドン株式終了
2026/05/01 00:00
ロンドンFix
2026/04/30
2026/04/30 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/30 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/04/30 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/30 15:30
東京株式終了
2026/04/30 15:00
東京OPカット
ドル円は160.50円台まで上昇。米軍の対イラン再攻撃への懸念が高まり、有事のドル買いが進んでいる。トレンドは上だが、161円台ではさすがに介入警戒感は高まるだろう。なんちゃって介入頼みで、161円付近から162円にかけて売ってみたい。
2026/04/30 09:55
東京仲値
ドル円を本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待で160.40円で戻り売り。ドル円が年初来高値を更新しているものの、本邦通貨当局からは牽制発言が聞こえてこないことで、嵐の前の静けさなのか?2024年4月29日の160円台では過去最大の円買い介入で154円台まで急落している。
2026/04/30 09:00
東京株式開始
中東での戦闘終結へ向けた米国とイランの協議が停滞する中、原油高・株安・ドル高が進行。FOMC結果公表後に全般ドル買いが活発化すると、ドル円は160.47円と2024年7月以来の高値を更新した。東京市場では政府要因による円安けん制発言などに注意が必要。介入の可能性も意識される。
2026/04/30 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/30 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/30 00:00
ロンドンFix
2026/04/29
2026/04/29 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/29 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/04/29 16:00
ロンドン株式開始
日銀金融政策決定会合の結果を受けて158.96円まで下落したものの、植田和男日銀総裁の会見で買い戻しが強まると一時159.79円まで上げた。一目均衡表基準線159.02円がサポートされた格好だ。円安トレンドに変化はないとみており、引き続き底堅い展開を予想。押し目買いが有効か。
2026/04/29 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/29 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/29 00:00
ロンドンFix
2026/04/28
2026/04/28 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/28 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/04/28 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/28 15:30
東京株式終了
今日の日銀会合が思ったよりタカ派的内容だったので、ドル円を159.15円で少量成行売り。159.80円で少量売り増し、160.10円で損切り。158円台半ばを割ると157円台もありそうだが、どうなるか。この後は植田日銀総裁、明日はFOMCもあるので無理しないようにしたい。
2026/04/28 15:00
東京OPカット
今年のCPI予想が1.9%から2.8%へと大幅に引き上げたのであれば、なぜ今回利上げしなかったのか不明。城内経済財政相が日銀金融政策決定会合に参加していたように政治的圧力?市場が「どうせレンジだろう」と思っているから、少し危険。レンジも下限を狙いに行くような気がする。
2026/04/28 09:55
東京仲値
2026/04/28 09:00
東京株式開始
明日の日銀金融政策決定会合の結果公表を前に、ドル円やクロス円は小動きだった。ただ、円安トレンドに変化はないとみている。ドル円は一目均衡表転換線158.71円や基準線159.02円を上回っており、引き続き底堅い展開を予想。押し目買いが有効か。
2026/04/28 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/28 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/28 00:00
ロンドンFix
2026/04/27
2026/04/27 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/27 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/04/27 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/27 15:30
東京株式終了
2026/04/27 15:00
東京OPカット
ユーロドル1.1703ドルで少量売るもk、1.16ドル台半ばの基準線を前に下げ渋り。24日に抱き線のような足形をつけたこともあり、反発の可能性ありと判断、残り指値取り消し、現在レート1.1725ドルで損切りドテン。前述の1.17ドル台半ばを上抜いたら買い増しも検討。
本日の豪ドル円は113円後半から114.28円まで上昇し、年初来高値まで10銭に迫った。足もとでは114.15円付近で推移し、ここで軽めにロング。5日線付近113.90円台でも買い。上昇した日足一目・転換線113.68円の下113.60円割れで諦める。
AUDNZDのロングのみは変わらず。ランド円の売り仕込みを先週末9.7円台に置いたが約定しなかったので、オーダー自体を一度引っ込める。日銀もあるし、あまりにも動かないからトレンド出るまではまだ待ちの姿勢。
2026/04/27 09:55
東京仲値
2026/04/27 09:00
東京株式開始
2026/04/25
2026/04/25 05:00
ニューヨーク株式終了
ドル円は「ウィトコフ米特使とクシュナー氏はイランとの協議に参加するため、パキスタンへ向かう」との報道が伝わると、一時159.31円まで値を下げたものの、一目均衡表転換線158.71円や基準線159.02円は上回っており、引き続き底堅い展開を予想。押し目買いが有効か。
2026/04/25 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/25 00:00
ロンドンFix
2026/04/24
2026/04/24 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/24 22:30
ニューヨーク株式開始
2026/04/24 16:00
ロンドン株式開始
ユーロ円は、187.00円超えで発動するストップロスの買いが相応の規模に溜まってきた。ストップ狙いの動きを期待するが、186円台には伸び悩んだ際に支えとなりそうな買いが現時点で乏しい。185.90円に買いが見えるなか、186円割れを試すリスクに留意したい。
2026/04/24 15:30
東京株式終了
2026/04/24 15:00
東京OPカット
ドル円は、本日以降に開催予定の米・イランの第2回和平協議を控えて、ホルムズ海峡が開放される兆しがないことで、159円台後半までじり高に推移している。本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待から160.00円で戻り売りスタンスを継続する。
2026/04/24 09:55
東京仲値
2026/04/24 09:00
東京株式開始
米国とイランの停戦協議を巡る先行き不透明感が根強い中、原油高・株安・ドル高が進んだ。ドル円は159.84円まで値を上げた。一目均衡表転換線や基準線を上回っており、テクニカル的にも買いが入りやすい地合いだ。3月30日の高値160.46円を突破できるかどうかに注目。
2026/04/24 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/24 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/24 00:00
ロンドンFix
2026/04/23
2026/04/23 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/23 22:30
ニューヨーク株式開始
英国の4月PMI速報値が総じて強かったことを受け、ユーロポンドは0.8650ポンド台までユーロ安ポンド高が進行。クロスなのであまり多くを望まず、ショートはいったん買い戻す。0.8685-90ポンド辺りまで戻すようなら、また売りたい。
2026/04/23 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/23 15:30
東京株式終了
2026/04/23 15:00
東京OPカット
ドル円は、明日以降に開催予定の米・イランの第2回和平協議を控えて、159円台での小動きが続いている。トランプ大統領は合意するまで停戦期限を無期限に延長すると述べおり、緊張感はない。引き続き、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待から160.00円で戻り売りスタンスを継続する。
ユーロドルは、昨日は転換線付近で上昇が一服すると、雲の上限を割り込んで終えた。目先は雲の下限1.1595ドルに向けて下押し余地がある(&利確の候補)と見て、現在レート1.1703ドルのほか、1.1740ドルで少量売り。ストップは昨日高値1.1763ドル。
2026/04/23 09:55
東京仲値
2026/04/23 09:00
東京株式開始
米国とイランの停戦延長を受けてドル売りが出る場面もあったが、和平交渉を巡る不透明感は根強く、WTI原油先物価格が上昇。全般ドル買いが優勢となり、ドル円は159.57円まで値を上げた。一目均衡表転換線や基準線を上回っており、テクニカル的にも買いが入りやすい。押し目買いが有効か。
2026/04/23 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/23 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/23 00:00
ロンドンFix
2026/04/22
2026/04/22 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/22 22:30
ニューヨーク株式開始
ユーロポンドは0.8685ポンドまで下落。足もとでは0.8590ポンド付近で推移。200日線0.8704ポンド、90日線0.9693ポンドの下で推移し、下向きバイアスが強まりつつあるように見える。ショートは維持し、損切りは0.8730ポンドのまま。一目雲の下抜けを期待したい。
2026/04/22 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/22 15:30
東京株式終了
2026/04/22 15:00
東京OPカット
昨日、思い通りにいかない場合に備えて出していた215.10円のストップが成立。215.43円売りポジは微益クローズ。この後上昇しても216円で伸び悩む場合、または214円を割る場合は売りの検討箇所となるか。
昨日発表されたNZの1-3月期CPIが市場予想を上回る結果となり、同国での金利先高観が高まっている。中東関連の不透明感から対ドルでは仕掛けにくいため、対円で押し目買いを進めたい。昨日NY時間安値の93.70円台を押し目買いの目処に。
2026/04/22 09:55
東京仲値
ユーロ円は、昨日187円前半レンジの限定的な値幅で推移したが、187.40円から並ぶ売りがここからも重しとなりそう。伸び悩んで、昨日のレンジ下抜けに呼応する186.90円割れのストップロス売りをつけにいく展開を警戒したい。
2026/04/22 09:00
東京株式開始
ドル円は、トランプ米大統領が停戦合意まで無期限に延期する、と述べたことで、159円台で伸び悩む展開となっている。引き続き、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待から160.00円で戻り売りスタンスを継続する。
2026/04/22 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/22 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/22 00:00
ロンドンFix
2026/04/21
2026/04/21 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/21 22:30
ニューヨーク株式開始
ユーロポンドはロンドン勢の参入後に0.8720ポンドまで上昇も、足もとで0.8706ポンド付近まで緩んできた。ストップアウトをなんとか免れたショートは維持。損切り水準も0.8730ポンドで変わらず。
2026/04/21 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/21 15:30
東京株式終了
2026/04/21 15:00
東京OPカット
ドル円は、イラン戦争の停戦期限(米国東部時間22日の夕方)や「21日夕もしくは22日朝」に開催予定の第2回和平協議を控えて158円台後半で動意に乏しい展開。本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待から160.00円で戻り売りスタンスを継続する。
2026/04/21 09:55
東京仲値
2026/04/21 09:00
東京株式開始
「日銀は中東情勢を考慮して今月27-28日の金融政策決定会合で、追加利上げを見送る公算が大きい」との報道が伝わった。日銀の早期利上げ観測の後退を背景に円売りが出やすい地合い。ユーロ円などクロス円の押し目買いが有効か。ユーロ円は前週末に付けた史上最高値187.95円が上値目途。
2026/04/21 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/21 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/21 00:00
ロンドンFix
2026/04/20
2026/04/20 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/20 22:30
ニューヨーク株式開始
AUDNZDロング以外のポジションは持っていないし、しばらく持つ気力もない。ドル単体はあまりにも二転三転するから、トレンドなんかない。ちなみにインフレの影響が最終的に出るのが1年ごとの話なので、1年後の世界情勢、インフレ情勢はより分からない。分からないときはクロス以外はやらない。
2026/04/20 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/20 15:30
東京株式終了
2026/04/20 15:00
東京OPカット
2026/04/20 09:55
東京仲値
2026/04/20 09:00
東京株式開始
ドル円は、17日のイラン戦争の早期終結期待から157.59円まで下落後、21日に開催予定の第2回和平協議への警戒感から159円台に戻している。本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入期待から160.00円で戻り売りスタンス。21日(米国東部時間)の期限までに合意か、決裂か要注目。
2026/04/18
2026/04/18 05:00
ニューヨーク株式終了
2026/04/18 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/18 00:00
ロンドンFix
2026/04/17
2026/04/17 23:00
ニューヨークOPカット
2026/04/17 22:30
ニューヨーク株式開始
ポンド円は216円を前に伸び悩み。駐米大使任命問題がポンド相場に影を落とすようならば、210円前後からの上昇に対する調整が出ても不思議ではない。現在レート215.43円で売り、利確候補は転換線213.57円や21日線212.92円。損切りは216.10円。
2026/04/17 16:00
ロンドン株式開始
2026/04/17 15:30
東京株式終了
ドル円は、目先の重しと考えられた159.50円の売りをつけたものの、159.70円からも売りが並ぶ状態で跳ね上がるような動きになりそうではない。伸び悩んだ場合、本日ここまでのレンジ下限の下抜けを意識した159.00円割れのストップロス売りに注意したい。
2026/04/17 15:00
東京OPカット
2026/04/17 09:55
東京仲値
2026/04/17 09:00
東京株式開始
「ECBは今月末の定例理事会で政策金利を据え置く方向に傾いている」と一部報道が伝わり、ユーロドルは一時1.1767ドルまで下落した。ただ、下値は限定的だった。一目均衡表雲の上限1.1794ドルを明確に上抜けると一段高の可能性も。押し目買いが有効か。
2026/04/17 05:00
ニューヨーク株式終了
ロングのAUDNZD以外はポジションは、この数週間は持っていない。米イランの交渉が進むとは思えないし、トランプ大統領もこれ以上事態を悪化させた場合は、より泥沼化になり、支持率低下でレガシーが残らず躊躇してしまうと思う。どこかで、米国売りの大反転が起きることと、今後の品不足に警戒。
2026/04/17 00:30
ロンドン株式終了
2026/04/17 00:00
ロンドンFix